ちょっと調べてみました。
アイドリングストップ中の不快感を緩和するために
電装品に対する支援を考えたものらしいです。
エネチャージってやつですね。
で、先ずエコクールってのが有って、エアコンをシステムかして、
今までの単純な空調ユニットに対し、蓄冷材という機構を追加するよって、
アイドリングストップ中でもコンプレッサーが止まった状態で
車室内に蓄冷材の冷気を送る方式らしい。
ちょっと時期的には遅くなったのですが、夏のアイドリングストップを
支援するものなので、歓迎ですよね。
ここで、気になったのが逆の冬場ですよね。
トヨタのプリウス方式のハイブリッドの弱点であるエンジンの冷え。
これがなんとか出来れば凄い発明ですよ!!
まだまだ燃費良くなりそうですね。